親しんだ神保町を胸に、
中野から次の仕事へ。
創業の地で積み重ねてきた信頼を携えて、
富士工芸は新たな街から動き出します。
変わるのは場所だけ。
仕事への姿勢は変わらない。

人が集い、感じ、動く。
その場と文脈を設計することを、
私たちは環境創造と呼んでいます。
空間だけでなく、ヒト・モノ・カネ—
あらゆる資産を"有機的"に活用し、
生きた価値へ転換する。
その視点を一貫して持ち続けることが、
富士工芸の仕事の流儀です。
01
官公庁・上場企業の広告宣伝物の企画・制作・ディレクション。
02
博物館・企業の展示制作、空間演出、大道具・美術制作。
03
株主総会の運営サポート、式典・イベントの企画・運営。